幼保連携型 認定こども園  

ゆき保育園

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  兵庫県加古川市志方町投松182

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3月  
 
  2月24日(水)遊戯室に「お雛様」を飾りました。
 上段から “お内裏様”“お雛様”“3人官女”と次々に声に出して確認し、そばまで行ってじっくり観察しました。今年は全学年揃ってのおひな祭り会は出来ませんが、自分で作ったお雛様をお部屋に飾って、クラス単位でお祝いしましょうね。
 
 
  2月19日(金)生活発表会
 写真はもも組の練習風景です。自分たちのオリジナルストーリーを作ろうと、何度も何度も話し合い練習しました。

 新型コロナウィルス感染症拡大防止のため兵庫県下緊急事態宣言期間延長の影響で、保護者の方に遊戯室で観ていただくことは叶いませんでしたが、ネットによるLIVE配信で行いました。「普段の子ども達の様子を、家族みんなでのんびり見ることが出来た」「画像がきれいで、特等席で観ている気分になれた」等の感想をいただきました。
 
 
 
  2月2日(火)124年ぶりにこの日が節分となった今年。

 5歳児(もも組)はこの日を迎えるまでに「鬼」が登場する絵本をいくつも読み、2月1日(月)自分自身の中にどんな鬼が棲んでいるか考え、絵で表現しました。そして、「はい!」と大きな声で手を上げ、みんなの前で絵を見せながら、「私(僕)の中には○○鬼がいます。明日豆をまいて追い出したいです。」と堂々と発表することが出来ました。
 そして、2日当日各クラスで「鬼は外!福は内」と大きな声で豆まきをし、年の数だけ丸い形のあられを食べました。
2月 
 
 しろ組(1歳児)
 みんなで力を合わせてブロックを繋げていったら大きな輪っかになりました。
輪っかが切れたら自分たちで修理もします。
大きな輪っかはお風呂になったり大池になったり、どんどん想像は膨らんで、最後は大きくジャンプ!
 元気な元気なしろ組さんです。
 
 
 あか組(2歳児)
 劇遊びでホットケーキを作ることになったあか組の皆に、ホットケーキ作りを体験してほしくて、調理師さんの出張調理。
子ども達は、一つ一つの工程を集中して見つめていました。
 もちろん、焼き立てホットケーキはあか組のお友だちのお腹にしっかり収まりました。劇遊びも頑張ってね。
 
 
 き組(3歳児)
 今日はかるた遊びをしました。
読み手の声をしっかり聞いて遊ぶことが出来ました。
 
 
 1月18日(月)もも組(5歳児)が交通安全教室に参加しました。

 警察官指導の下、信号のルールや横断歩道の渡り方を教えて頂きました。子ども達は、交通ルールをしっかり守り、渡ることが出来ていました。
 春からは小学生。安全に気を付けて学校に通って下さいね。
1月 
 
  12月25日(金)凧揚げ大会

 密にならないよう、各クラスごと場所を変えて手作り凧を上げました。
少し風が強めでしたので、風に向かって走るのことに「しんどそ~」と弱音を吐く姿もありましたが、友だちの凧がかっこよく揚がるのを見ると、うれしさが増して、力いっぱい満面の笑顔で走りきり、凧揚げを楽しみました。
 お家でも、ぜひ凧を揚げてみてくださいね。
 
 
 12月24日(木)クリスマス会

 今年は、各クラスで行うことにしました。
 ちょっと寂しいな。。。と思っていたら、かわいい、かわいいサンタさんが来てくれて、 園全体が、あったかい微笑みに包まれました。
 
 
  12月22日(火)5歳児がお正月用フラワーアレンジメントに挑戦

 園周辺の自然の木や葉、実を利用したアレンジメント。枝ぶりや葉の形、どれ一つ同じものはなく、もちろんルールもありません。各自が思い思いにオアシスに大胆に生け込んでいき、各自で手作りした迎春用のオーナメントを、最後に好きなところに差し込んで完成です。
 1つ1つとても個性的で、素敵な品が出来上がりました。
 2021年はきっと良い年になる気がいたします。
 
 
  12月11日(金)音楽会

 フェイスシールドの着用やソーシャルディスタンスに検温、消毒、時間短縮等、規制だらけでしたが、日頃、子ども達が取り組んでいる音遊びの成果を、お家の方に生で観ていただけたこと、子ども達が充実した時間を過ごせたことをとてもうれしく感じました。
 保護者の皆様のご理解とご協力に感謝いたします。
12月
 
  11月25日(水)・26日(木)5歳児のLIVE配信による授業参観を行いました。
 そろばん教室、習字教室、英会話教室をそれぞれ40~50分にわたり、トラブルなく、配信することができました。
 保護者の方から「今までの参観では見られなかった子ども達の園での素の様子が見られてよかった」という感想が多く寄せられ、今後もコロナウィルス感染症に屈することなく、いろいろ知恵を絞り出し、子ども達の様子をお伝えできるよう頑張る力をいただきました。
 
 
  11月24日(火)5歳児と志方小学校5年生との交流会が志方小学校で行われました。今年はコロナの影響で、少人数単位で、屋外での活動をすることとなり、お天気が心配でしたが、天候にも恵まれ、5年生のお兄さんお姉さんの指導の下、小学校でご準備いただいたプランターに、パンジーと、園から持って行ったチューリップの球根を一緒に植えこむ作業を体験させてもらいました。
 入学式のころ、かわいい花が咲き、子ども達の晴れの日をお祝いしてくれると嬉しいですね。
 
 
  11月18日(水)園の芋畑のお芋ほりをしました。
 子ども達はスコップで芋蔓の下を掘り進め、お芋の頭が見えると、「おいもあった~」と歓声を上げ、♬うんとこしょ~どっこいしょ~♬と歌いながら掘り進め、掘り起こした際には「先生、見て!みて~」と収穫を喜び、1人1人お芋と記念写真を撮ってもらっていました。
 7月にイノシシに畑を荒らされ、絶望感に襲われましたが、踏み荒らされた苗と畑を整えて植えなおし、2度と荒らされないよう、職員と保護者が協力して頑丈なフェンスを施した努力が実り、小振りながらも形の良いお芋が取れました。作付面積が当初の予定より少なくなったこともあり、量は少なかったのですが、追熟したのち、園のおやつ材料として活用していきます。
 
 
  11月13日(金)全園児遠足に出かけました。
 0歳時はベビーカーに乗って園周辺を散策してきました。
 1~2歳児は園の北側にある上山のお宮さんにお参りに行きました。お散歩ロープをしっかり持って坂道も楽しみながら登りきることができました。
 3~5歳児は志方八幡宮へ行ってきました。長距離にもかかわらず、弱音一つ言うことなく歩き切り、ドングリや色づいた落ち葉を、お散歩バックからあふれるほど持ち帰りました。
 
11月 
 
  10月26日(月)バルーンアートを楽しみました。
 パンプキンの妖精に変身した演者のお姉さんの巧みな話術と、細長い風船が犬や剣や大好きなキャラクターの姿に変わっていく様子を目を輝かせて見つめ、クイズに正解すると今作ってくれた作品をもらえるとあって、皆積極的にクイズに参加していました。最後にお土産として、参加園児全員に「パンプキンのバッグ」と「アンパンマンのブレスレット」を1人1人手渡しでもらって笑顔もより一層輝いていました。
 この後、もも組の園児は、実際に指導を受け「犬」の製作に挑戦し、、悪戦苦闘の末、個性豊かな犬を製作することができました。
 
 
 10月24日(土)運動会をしました。
 志方体育館をお借りして行う運動会も今年で6回目となりましたが、今年はコロナ禍の影響で、入場制限や検温の義務化等、多方面にわたりいつもと違う運動会になりましたが、保護者の皆様のご理解とご協力のもと開催できたことをうれしく思いました。
 子ども達も「やる時はやる」精神でやり切ってくれたことに、成長を感じることができました。
 
 
  10月21日(水)「猿回し」を鑑賞しました。
 かわいいお猿さんの仕草に笑ったり、おじさんの言うことを聞かずお人形を投げた姿に「したらあかんやんなぁ!?」と保育者に確認したり、お猿さんの技が決まった時には大きな拍手をして、しっかり鑑賞することができました。
 
 
   10月16日(金)「志方東コスモス祭り」に行ってきました。
 峠から見下ろすコスモス畑の風景は圧巻でした。実行委員会の方のご厚意でコスモスを摘ませていただいたり、コスモス畑の中で、かくれんぼをしたり、追いかけっこをしたりして縦横無尽に走り回り、十二分に秋を楽しむことができました。
10月 
 
  今年度は6月から習い事が始められるようになり、3歳児以上のクラスは太鼓、体操、絵画、スイミングスクール等様々な習い事に積極的に取り組んでいるところです。
 なかでも、9月に入り運動会を意識して、「頑張る姿をおうちの方に見てもらいたい」と、特に体操と太鼓の時間に集中して取り組む姿が見られます。待ち時間にはソーシャルディスタンスへの注意も忘れないようにしています。
9月 
 
  8月某日
園にタニシがやってきました。
小さなお友だちは初めて見る物体に興味津々ながら、触ることが出来ずに覗き込んでいると、1つ年上のお兄ちゃんが「こうやって持つねん」と、そっと持ち上げて見せてくれました。
今は、メダカの水槽の中で、すくすく成長しています。
 
 
  7月・8月  暑い暑い夏。
有りったけのビニールプールやテントをあちらこちらに置き、密にならないよう気を付けながら、職員手作りのシャワーや水鉄砲等で思いっきり水遊びを楽しみました。
8月 
 
  7月(火)(水)(金)水遊びの日
梅雨が長引き、水着を着ての屋外水遊びが出来ない日が続きました。
そんな日は、スライム作り・色水遊び・色水遊びから発展してジュース屋さん、色水しゃぼん玉、シャボン玉でお絵描き等々、各クラス工夫を凝らし水に関する遊びを取り入れました。
 
 
   7月10日(金)もも組(5歳児)のお楽しみ野外活動は、あいにくの雨で中止になりましたが、保育時間中に室内で出来る 「.昔ながらの遊び体験(万華鏡&竹とんぼ作り)」 と 「.ゲームをクリアしてお土産ゲット」 をしました。
 万華鏡製作キッドを素に、中に入れる小物をビーズやスパンコールにモールと工夫を凝らし、外側も自分たちで幾何学模様を意識して描き、一人一人違う万華鏡が出来上がりました。万華鏡に初めて触れた子ども達は光の変化、模様の変化に感動し、お友だちと見せ合ったり、上を向いたり下を向いたり、色々な角度で楽しんでいました。
 
 
  7月7日(火)七夕まつり会をしました。
 例年ならば、全クラスが遊戯室に集まるところですが、今年は各クラスで行いました。月当番の職員の企画を各クラスの担任が連携し、クラスの成長段階に合わせて発表しました。どのクラスもとても集中して取り組めていました。保護者の方々にご協力頂いた「笹飾り」には“健康”を祈願するものが沢山ありました。
 「あたりまえ」と思っていたことが「あたりまえでなかった」と思い知らされた半年。「子ども達とその家族の今」「地域の今」「職員の今」等、それぞれの今を大切に、元気に過ごしていけるよう祈っています。
 7月
 
   6月23日(火)太鼓教室をリモート形式で行いました。
 き組、みどり組、もも組クラス単位でレッスンを進め、クラス入れ替わる際に10分の休憩を挿み換気をする等、感染症対策に配慮しながら進めていきました。
 子ども達はいつもと違うスタイルにワクワクしてしまいカメラ前に集まろうとする姿も見られましたが、すぐに理解し、間隔を取り、頑張る姿を樋口先生(太鼓講師)に見ていただくことが出来ました。
 
 
  6月17日(水)兵庫県立人と自然博物館の職員の方3名にお越しいただき、園周辺に生息している昆虫採集と観察のお勉強をしました。
エコロコBOX(拡大鏡)で慣れ親しんでいる虫たちを改めて観察することで今まで肉眼では気付くことが出来なかったところも観る事が出来、ますます昆虫に興味を持つことが出来ました。
 その後しばらく拡大鏡をお借りすることが出来たので、き組・みどり組もお部屋で飼っている虫たちをじっくり観察することが出来ました。
人と自然博物館のホームページ(http://eco-loco.jp/)にも掲載されていますので、是非ご覧になってください。
 
 
  6月10日(水)そろばん教室終了後、小野市の(株)ダイイチの方にご指導いただき、ソロバン作りをしました。
 例年ならば保護者の方にお手伝いいただき共同制作して頂いていたので、子ども達と少数の職員だけで作ることに不安はありましたが、そろばん教室の先生のご協力もあってスムーズに進める事が出来ました。
 何より驚いたのが子ども達の集中力。
 作り方の見本動作を見逃さないよう、説明を聞き逃さないよう、真剣な表情で臨んでいました。
 そして、自分の力で作った素晴らしいソロバンが出来上がりました。
 1年を通し、このソロバンを使って授業を進めて参ります。
 6月
 
  6月1日より通常保育になり、ほとんどの児童が園に戻ってきました。寂しかった園舎に明るい声が響くようになって来ています。体操教室も再開されましたが、園児の間隔を開けての体操です。今まで通りというわけにはいかないですが、園児の健やかな成長の為に、職員一同頑張ってまいります。